
文部科学省と気象庁は先ごろ、レポート「日本の気候変動2025」を公表しました。かつては発生頻度が“100年に1回”だった極端な高温が、現在は“100年に38回”程度発生しています。
このまま温暖化が進むと2075年以降には何と“100年に99回”に、つまり
100倍の高頻度になる可能性などが記されています。

文部科学省と気象庁は先ごろ、レポート「日本の気候変動2025」を公表しました。かつては発生頻度が“100年に1回”だった極端な高温が、現在は“100年に38回”程度発生しています。
このまま温暖化が進むと2075年以降には何と“100年に99回”に、つまり
100倍の高頻度になる可能性などが記されています。

1999年に撮った中庭にシンボルツリーを植え付けている新築工事の写真です。
上方に見えている大きなルーバー状の大梁は建物からの持ち出しになっていて構造計算で支えがなくても大丈夫でしたが、建て主さんが心配されて細い鉄丸棒が1本だけ取付けする事になりました。
どこも支障がなく26年経った現在も壮観な梁、中庭や部屋に時間による光りの変化を映しだしています。

6月8日の大安の日に雨もふらず風が気持ちよく吹く中、地鎮祭が無事に執り行われました。
施主様家族やお父様、友人が参加され良い思い出になりました。

最近はバルコニーが無い家やあっても外に洗濯物を干さない方も多くなりました。
瑞穂町の東京ゼロエミ住宅も2階南西角の部屋が物干し部屋になっています。

外構工事も終わり本日完成しました。
新しい家も住む人を待ちわびているようです。

このところの雨で外構工事も少し遅れ気味、明日はプロのカメラマンが来て撮影会です。
その後引っ越しされます、住み心地などしばらくして聞きたいと思います。

瑞穂町の東京ゼロエミ住宅の外部足場が解体されてスッキリした外観になりました。
内部は大工さんの造作工事が進んでいます。

こちらも引き渡しが終わり外構工事が始まっています、駐車スペースのインターロッキングブロックの敷込み工事が進んでいます。

先日引き渡しした新築住宅の外構工事が進んでいます、天気がパッとしない日でしたがどうにか雨に降られずに土間コンクリートの打込みが完了しました。

福生市のO様邸新築住宅がもう少しで完成します。