古い町並みが残っている「にし茶屋街」。
和風の建物が「甘納豆かわむら」甘納豆の専門和菓子店、いろいろな種類の豆が甘納豆になって並んでいます。


水色の洋館からは太鼓や三味線の音色が流れ芸妓さんが稽古をしているような様子です、金沢の歴史が感じられる場所です。

古い町並みが残っている「にし茶屋街」。
和風の建物が「甘納豆かわむら」甘納豆の専門和菓子店、いろいろな種類の豆が甘納豆になって並んでいます。


水色の洋館からは太鼓や三味線の音色が流れ芸妓さんが稽古をしているような様子です、金沢の歴史が感じられる場所です。


工事中の現場の外部足場が解体されて建物全景が見えるようになりました、いつも楽しみにしている工事です。

築36年の住宅フルリノベーション工事が工期通りに完工しました。
2階寝室の施工前と後、窓はペアガラスの内窓、換気扇は熱交換形常時同時給排式に交換、スイッチやコンセントも新しくなりました。

しばらくぶりの日本橋、コレド室町テラスを出たら正面に圧倒的な存在感の建設中の建物があります
調べてみると日本橋一丁目中地区再開発の超高層ビルで2026年3月末に竣工予定だそうです。
日本橋は昔と今とこれからの刺激をもらう場所、また一つ楽しみが増えました。

富山の「風の盆」が行われた諏訪町の緩やかな坂道のボンボリが並ぶ家並みに、ミニクーパーが妙にしっくり止まっていました。
長く大切に使われる諏訪町の家と、古い家ほど価値が高い国イギリスの車が自然と寄り添っているように感じました。

引き続きリノベの現場から、浴室は解体してユニットバスを設置するのが通常ですが、広々とした浴室なのであえて壊さず浴室カバー工法となりました。

築36年の住宅フルリノベーション工事が進んでいる現場。
床下を調査して土台や床に腐食がなかったのですが、床下が土で湿気ているため床下換気扇を取付ます。
さらに内部にも回転かくはん装置を取付けて湿気対策。

工事が進んでいる戸建て住宅のフルリノベーション工事、全ての外部ドア・窓サッシをカバー工法と内窓で性能アップします。
窓の省エネ改修は国と東京都の併用で200万円以上の補助金がでます。
玄関ドアもカバー工法で工事、壊して入れ替えしたかのようにきれいに納まります。

今週始めからの建て方、5日には気温が40℃以上になるなど危険な暑さの中、職人さんはいつもと変わらないスピードで仕事を進めています。
休憩場所用にテントを張ったり、水分・塩分補給したりと考えられる熱中症対策をする事しかできませんでしたが、無事に何事も無く建て終わりました。


JIO(日本住宅保証検査機構)の検査員が断熱検査をしています
毎回検査が細かく厳しくなっています。