マンホールからリス

risu
ちょっと気になった記事
「マンホールからリス…ドイツ北部の町イーザーンハーゲンで、マンホールの蓋の穴にはまり込んでしまったリス(8月5日撮影)。AFP通信によると、駆けつけた警官がオリーブオイルなどを使用して救助を試み、脱出に成功したという。」

マンホールの穴から飛び出したリスのキョトンとした顔がなんともかわいい写真です、なんで頭を突っ込んだんでしょうか?抜け出したかったのでしょうか?それともチョット外の様子を見たかっただけでしょうか?裏側にあるリスの体はぶら下がった状態なのか必死にしがみついているのかな?色々想像が膨らむ写真です。
でも踏み潰されなくて良かったですね。

寺院見学会

zishyouji
8月21日に福生院建設委員会の35名ほどで、近くの寺院見学会がありました。
いずれも金剛組が建てたあきる野市草花の「慈勝寺」とあきる野市山田の「能満寺」というまだ新しいお寺を二つ拝見しました。
普段まじまじと見ることのないお寺の中を金剛組さんの説明をうけながらの大変参考になる見学会となりました。

レスキュールーム組み込み(1)

rescue
2世帯住宅のお宅の1階にレスキュールームを組込む工事が進んでいます。
最近リフォームをするのに合せて耐震補強を検討する人が少しつ増えています、1部屋だけ工事をするレスキュールームは工事期間も短く強靱なシェルターを組み込んだことで、住んで安心な家になった変化を実感できるおすすめ工事です。

はるかべくん

harukabe
東大和の家の外壁工事が始まりました、せっ器質タイルは焼成温度1200℃前後の硬さが陶器質タイルと磁器質タイルの間ぐらいのタイルをいいます。
昨今は色々な柄のサイディングが一般的ですが、素焼きの色むらを生かした素朴な味わいは人をひきつける表情を持っています。
一枚一枚丁寧に張っていくタイル屋さんもこれまた大変な仕事です。

サルスベリ

sarusuberi
まだまだ猛暑の続く今年の夏、年々気温が上昇を続けているような気がします。
お得意様のお宅に打合せにお伺いしたして、玄関から見える中庭に「サルスベリ」の木がピンクの花を満開につけています。
こんなに暑くても草木は元気で生き生きとしています。

日米友好祭2012

yokota
18日(土)と19日(日)に開催された横田基地日米友好祭の入場者数が、2日間でなんと17万8,000人だったそうです。
月曜日になっても基地東側滑走路脇で飛行機を待ち構えるカメラ小僧が大勢います。
自分が小学生の頃は横田カーニバルと言って、自転車のままゲートを入り、、少しの小遣いをドル硬貨に両替してルーレットをしたり、ハンマー打ちなど力自慢のゲームを見てアメリカ人のデッカイ体とパワーにビックリしたのを覚えています。
あの矢沢永吉率いる「キャロル」の演奏もあったりと、朝から夜まで一日中楽しんだのを思い出します。

お祭りの終わり

cyoutin
大勢の人のいろいろな思いをで行われた地元のお祭りも終わり、遠くに聞こえていた盆踊りの音もしなくなりました。
この心の寂しさはどこからくるのか不思議です、花火の終わった後と一緒のような気持ちになります。
会長の玄関の提灯の明かりも昨夜とは違いどこか寂しげに見えます。

猛暑日

mousho
暑いですねーと言うのが挨拶になっていますね、現場も外部工事が始まり外の仕事をする職人さんは気の毒のようです。
足場のパイプをうっかり素手で触ると火傷をしてしまうほどの熱さになっています。
エアコンをかけて寝るのがダメなので夜は涼しく眠りたいのですが、今夜も暑そうです。
福生全域は明日、明後日とお祭りですお祭りは暑いほうが祭りらしくていいですね。

御施餓鬼

otera
各家の祖霊が、一年に一度、家の仏壇に還ってくる、「お盆」地元のお寺「福生院」の今日は「御施餓鬼」が行われました。
本堂・客殿・庫裡の建替えがいよいよ始まるので、現在の建物で行われる「御施餓鬼」も今年が最後です、長い間大変ご苦労様でしたとチョッとさみしい気持ちです。
今月5日に工事を請負う予定の「金剛組」との設計契約も終わり、詳細設計に入り「福生院建設委員会」も始動しました。
これからプロジェクトの進行をブログでお知らせしていこうと思います、では。