システムキッチン組立

今日から外人用賃貸住宅のシステムキッチンの組立工事が始まりました。
ガスコンベック(ガス高速オーブン)や高火力ガスコンロにドイツのミーレ食器洗い機が組み込まれます、日本製の食洗機では小さくてダメだそうです。
士官クラスの軍人さんに入居してもらうには、なかなか大変です。

暖暖館の秘密

施工中の暖暖館+ZEHも昨日は断熱検査でした。第三者機関で構造検査・断熱検査・防水検査と三つの中間検査をしています、断熱材が隙間なく入っているか防湿シートとコンセントやダクト廻りに気密テープが張られているかチェックが入ります。byM.M

ツーバイフォーなら、だいじょうブ~

住まいの造り手(工務店)として自然災害に強く「安全」で、次世代を考えた「地球環境にやさしい」建物をつくる責任があります。
なぜツーバイフォーなのか、ツーバイフォーの構造特性「耐震性能」「耐火性能」「省エネ性能」をアニメ映像「三匹の子ぶた~ツーバイフォーなら、だいじょうブ~」でわかりやすく紹介しています、ぜひご覧ください。byM.M

・一般社団法人 日本ツーバイフォー建築協会

・三匹の子ぶた~ツーバイフォーなら、だいじょうブ~

国産材スタッド

先日 2×4工法パネルのプレカットを頼んでいる「株式会社アールフレイム」に行ってきました。新しく「トラス」を製造する機械をいれトラス製造を本格的に開始しての説明会。日本ではあまり知られていませんがトラス組みの屋根は軽く丈夫で大スパン屋根などにメリットがあり海外では一般にも広く使われているそうで、トラスの良さを広く知ってもらいたいと言っていました。
アールフレイムさんは県産材を使用する数少ない2×4プレカット会社で、土台を桧・スタッドを杉材を使い曲がりの少ない精度の高いパネルを作ってくれるので安心です。これからも県産材を積極的に活用を図っていくそうです、使用している県産材は「協和木材株式会社」のものでした。byM.M

「リフォーム工事助成制度」

福生市商工会の「リフォーム工事助成制度」が今年もスタートしています。
リフォーム工事を行う福生市民の方に費用の一部(最高20万円)を助成するもので、弊社でも昨年は8件のお客様がご利用しました。
リフォーム工事の1番人気はやっぱりお風呂工事、疲れた身体を休め毎日をもっと幸せに過ごすための大切なスペースです。
浴室工事は一番生活に変化を感じるリフォームですね、昨年工事をされたお客様で「毎日ハワイにいっているみたいよ!」と喜んで話してくれる方もいました。
助成金がつかえるうちにお得にリフォームしてもらおうと、今年も浴室リフォームのチラシを福生市内に配布しています。
6月からLIXILでもスパージュ購入で極上温泉宿旅が当たる「極浴キャンペーン」もはじまっています。byM.M

2件の賃貸住宅

奥に見える工事中の建物が、先月の中旬に建て方を終えたばかりの
4LDK・51坪の外人さん用の一戸建て賃貸住宅です。
横田基地はオスプレイがきたり、トランプさんが立ち寄ったりなど最近いろいろと名前を聞くようになりました。最近は軍人さんが増えているようで、受け入れ先に基地外の建物の人気があって新築物件が増えてきています。
ちなみに手前の基礎工事は日本人用の賃貸住宅を建設中。環境省の「賃貸住宅における省CO2促進モデル事業」に先日公募しました、詳しくはまたお伝えいたします。by M.M

構造見学会を開催いたします!

皆さま、こんにちは(*^_^*)
今週1月27(土)・28(月)に構造見学会を開催いたします!
普段なかなか見ることが出来ない建物の内部を公開します、しかも「暖暖館+ZEH」の家です、どんな構造材を使っているのか断熱材はなんなのか、ご自分の目で確かめに来てくださいお待ちしております。最近風邪が流行っております、皆さま、お気を付けください☆

しめ飾り

今年もあと4日となりました、福生神明社では恒例のしめ飾りの販売が昨日からはじまり、早速予約しておいた「玉飾り」や「輪飾り」買いにいきました。早くから次から次へとお客さんがきています、ホームセンターで売っているものとは全然違うのでみんな待っていたのでしょうね。こうしたしめ飾りの販売所も福生・田村組と川越にあるお店の2件だけだそうです。

ネットで「しめ飾り」と調べると「そもそも正月行事というのは、年神様という新年の神様をお迎えするための行事です。年神様は家々にやってきて、生きる力や幸せを授けてくださると考えられています。そこで、お正月が近づくとしめ縄やしめ飾りを施し、年神様を迎える準備をします。」とありました。

皆様 よいお年をお迎えください!

新しい「熊手」

昨日は一年ぶりになる「大宮氷川神社の十日市」に行ってきました。今年は日曜日にあたり天気も良く沢山の人で大賑わいでした。これから一年間お世話になる新しい「熊手」、どうぞよろしくお願いいたします。